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電車内で痴漢行為、警視庁警部補を現行犯逮捕(産経新聞)

 電車内で痴漢行為を行ったとして、千葉県警柏署は29日、県迷惑防止条例(痴漢)違反の現行犯で、同県我孫子市緑、警視庁組織犯罪対策部警部補、吉岡衛容疑者(47)を逮捕した。同署の調べに対し、吉岡容疑者は「触っていない。ひじが当たっただけ」と容疑を否認しているという。

 同署の調べでは、吉岡容疑者は同日午後11時10分ごろ、上野-土浦間のJR常磐線の松戸~柏駅の快速電車内で、帰宅途中の茨城県取手市に住む国家公務員の女性(51)の臀部を数回なでまわした疑い。

 女性が「何をやってんのよ」と一喝すると、吉岡容疑者は棒立ちになった。女性は車内から通報、吉岡容疑者を柏駅で駆けつけた署員に引き渡した。

 吉岡容疑者は、酒を飲んで帰宅途中だったが、意識ははっきりしていたという。

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<落語>桂米朝さんに玄孫弟子誕生 月亭天使さん(毎日新聞)

 人間国宝の落語家、桂米朝さん(84)に玄孫(やしゃご)弟子が誕生し、お披露目会見が31日、上方落語協会であった。米朝さんによると、落語界で玄孫弟子は東西を通じて例がないという。

 米朝さんのひ孫弟子、月亭八天さん(49)に入門したのは、大阪府豊中市出身の福田和栄(かずえ)さん(35)。今年2月に入門。八天さんから月亭天使の名前をもらった。米朝さん、月亭可朝さん(72)、月亭八方さん(62)、八天さん、天使さんと師弟が五代全員現役というのも初めて。

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両目がピカッと 太陽の塔“爆発” 万博公園でセレモニー(産経新聞)

 大阪万博から40周年を記念して夜間点灯が復活することになった「太陽の塔」の両目の点灯記念セレモニーが27日、大阪府吹田市の万博記念公園で開かれた。毎日午後11時まで点灯する予定で、継続して行うのは万博開催当時以来。

 セレモニーで直径約2メートルの両目が白い光を放つと、大勢の来園者から歓声が上がり、色とりどりの花火が彩りを添えた。

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仕分け可能性の高い公益法人、来週にも選定―枝野担当相(医療介護CBニュース)

 枝野幸男行政刷新担当相は3月25日の記者会見で、4月下旬と5月下旬の2回にわたって行う事業仕分け第2弾について、「最終的に取り上げることになりそうな対象を、来週ぐらいにはいったん仕切ろうと思う」と述べ、仕分け対象になる可能性の高い公益法人を来週にも選定する考えを明らかにした。個別の事業ごとの詳細なヒアリングや調査も、来週にも実施する方針。

 最終的に仕分け対象とする法人数に関して枝野担当相は、今回の仕分け期間を計8日間、作業班を前回より1班少ない2班とするとの見通しを示した上で、「これぐらいの線の中で、何事業をどう取り上げられるかということを詰めていく」と述べた。

■省庁職員の「政策グランプリ」、社会保障政策の応募も多数

 枝野担当相はまた、3月5-23日に各省庁の職員などを対象に実施した「政策グランプリ」の応募状況について説明。テーマ別に国民のための政策を募集した結果、232件の応募があったことを明らかにした。
 省庁別では、国土交通省、国税庁、厚生労働省からの応募が多く、行政改革関係や社会保障政策(医療・介護・年金)に関する内容が多数を占めたという。行政刷新担当政務三役が4月中にすべての提案に目を通した上で、5件ほどの優秀作を選定。ゴールデンウイーク明けに提案者がプレゼンテーションを行い、グランプリを決定する。


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国家公安委員長、議員宿舎キーを女性に貸与報道(読売新聞)

 国家公安委員長の中井洽(ひろし)衆院議員(67)(三重1区)が東京都内の住居にしている「衆院赤坂議員宿舎」のカードキーを使って、知人の女性が同宿舎に出入りしているなどと、今週発売される「週刊新潮」4月1日号が報じていることがわかった。

 衆院事務局では、議員宿舎のカードキーについて、他人への貸与に関する明確な規定はないと説明しており、「宿舎の利用目的から、常識の範囲で判断してもらうしかない」(広報担当者)としている。

 中井氏は、読売新聞の取材に「カードキーは4枚もらっており、(女性に)渡しただけだ。問題はないと考えている。女性のプライバシーもあり、詳しい説明は控えたい」と話した。

 これに関連し、鳩山首相は24日夜、首相官邸で記者団に対し、「平野官房長官が『この問題は私が調査する』と言っていた。まず平野長官にしっかりと調査を求めたい」と述べた。

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